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近況
思わずWICKEDのブログパーツを貼り付けてしまいました。開演が楽しみです。
最近SPAMなTBが多いもので、幾つかのIPをはじいております。もしもTB打てない場合はコメント欄などでご一報下さいませ。
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再演って言ってもなぁ……
私が、日本人劇作家の中で『大好きだ』と言い切れる数少ない中の一人、野田秀樹さん。
(ちなみに、他はつかこうへいと三谷幸喜だけです。あとの方は作品によりけり)
遊眠社時代の『贋作・桜の森の満開の下』のビデオを見て以来、無茶苦茶大好きで、戯曲集とかまで買い集める状態です。

その野田さんの遊眠社時代の作品である『白夜の女騎士(ワルキューレ)』が再演されるそうですが……え、演出が野田さんじゃないのね……orz
いや、蜷川さんの演出も嫌いじゃないんだが、だが、だが……



なぜ松本潤なのさ……orz
いや、蜷川作品のすごいとこは、周りをがっちりと実力ある役者さんで固める事によって、主演の若手さんたちのポテンシャルをぐいっと引き出す事にあると思うんですよ。上手くはまると、ポテンシャル以上の物が出てくる。
でも……でもなぁ……!!!!(微妙な気持ち)

あ、いっときますがジャニーズ嫌いとかいうのでもないですよ。
毎週欠かさずにスマステとDASH村見てるし(笑)
| つれづれ | 18:25 | comments(2) | trackbacks(0) | あきら |
音楽療法
この間、テレビで音楽療法のレポートを見ました。
後天的に脳に障害を持った患者さんたちの体を、患者さん達が好きだった音楽に合わせて揺すったり動かしたりするというもの。
脳の7割が機能停止しているという方が、この療法を長年続ける事によって表情と言葉を取り戻したという例も報告されていました。
うちの義父が脳溢血で倒れて、現在も半身不随なのでよく分かるんですが、脳に障害を受けると本当に表情が無くなるんですよね。周囲の人間に取ってはなによりもそれが一番辛い。だから、自発語や表情が戻ってきてくれるっていうことがどれだけ嬉しいか凄くよく分かる。



見終わったあと、もし私が同じ状況になったらミュージカルナンバーで音楽療法を行って欲しいと旦那に頼み込んでおきました(苦笑)。
| つれづれ | 17:29 | comments(0) | trackbacks(1) | あきら |
オリンピック!
冬季オリンピックが大好きな私。
スキーもスケートも一応はやったことあるし、スノボは見てるだけでも楽しいし。
おかげで、トリノオリンピック会期中は、ずーっとテレビで観戦してました。
特に大好きなのは、やっぱりフィギュアスケート。
カタリーナ・ビットの演目『カルメン』を見てはまって以来、テレビで放送する試合はだいたい見ています。

今年のオリンピックでは、日本の女子3選手にばっかり国内の注目が集まってましたが、まあおかげで放送時間が多くなったからよしとしよう……みたいな感覚です(笑)
今期を見ていていいなーと思った選手は以下の通り。

男子シングル:アメリカのライザチェック選手
女子シングル:ロシアのスルツカヤ選手
ペア:中国のダブル張ペア
アイスダンス:ナフカ/カスタマロフ組

スルツカヤは元々大好きです。現役女子選手の中では一番好き。出来ることなら金メダルを取らせてあげたかった。
ライザチェックは……なんつーかもう、あの長い手足がたまらない。動きがおっきく見えるんだけど、でもどっかアンガールズのような微妙な動きに見える時があって、そこがまたいい(笑)
張ペアはもう、フリーで大ゴケして怪我してまで必死で滑り続けたあの気合いに負けた。あと、グランプリファイナルのエキシビジョンのアンコールで、マツケンサンバで踊ってたのが忘れられない(笑)
ナフカ/カスタマロフ組は安心して見ていられる、あの盤石っぷりがたまりません。


エキシビジョンではシングルの選手でもボーカル入りの曲を使うことが出来ると言うことで、結構ミュージカルナンバーが使われたりします。また、アイスダンスの方は選曲基準がかなり緩いので、試合でもボーカル入り曲を余裕で使えます。
今回の試合では、ペアでもアイスダンスでも『オペラ座の怪人』を使っている人が。アイスダンスの方では、映画版の、台詞まで入っている『Point of no return』が使われていて、思わず
「わーい、ジェリーの声がするー!」
と喜んでしまいました。
エキシビジョンの方では、女子銀メダリストのコーエン選手が『パレードに雨を降らせないで』で、アイスダンス(……もしかしたらペアかもしれません、ちょっと記憶が曖昧)のペアが『見果てぬ夢』で滑ってました。
過去には、長野オリンピックでアメリカのエルドリッジ選手がエキシビジョンでアンジョルラスっぽい格好をして『民衆の歌』で滑ったりしてましたし、ソルトレイクシティーオリンピックではアメリカのゲーブル選手が試合に『パリのアメリカ人』の曲を使ってたりしてました。こないだの全日本選手権のエキシビジョンでは、浅田真央ちゃんが『オーバー・ザ・レインボウ』で滑ってましたね。
こういう楽しみ方もなかなか楽しいですよ。
| つれづれ | 02:25 | comments(0) | trackbacks(0) | あきら |
最近Flashゲーム漬け。
こんなんで英語に慣れる訓練をしたりしてます。





Flip Words
画面上部にある黒い●の中に入るアルファベットを探し出して、映画タイトルやら単文やらを当てるゲーム。
画面に表示されているアルファベットをつなげて単語を作る。作った単語の頭文字が問題文の中にあると、その文字の部分が開きます。
……説明が難しいんですが、やってみるとなんとなーく分かるかも。


Hangaroo
上に挙げた『Flip Words』の簡易版。アルファベットの一覧表から、文章に含まれていそうな文字を適当に選び出していく。文章のなかに選んだ文字があればその部分が開く、というのは上と一緒。
ただし、問題文にスタートレックのキャラクター名なんていうちょっとマニアックな物があったりするので、ある意味では上記のゲームよりも難しいかも(笑)


Word Attack
こちらはテトリスと単語作成が一緒になったようなゲーム。上から降ってくるブロックに書かれているアルファベットで単語を作ると、そのブロックが消えるわけです。上までつもったらゲームオーバー。フォントのせいでDとOの区別が付きにくかったりするのがたまに傷。


Jig Words
画面に表示される6つのアルファベットを入れ替え組み替えして単語を作ります。で、出来た単語に使ったアルファベットの数だけ、画面上のジグゾーパズルができあがっていくという仕掛け。





これをやったからって英語がわかるって訳ではないですが、少なくともアルファベットに対して身構えちゃうような感覚は薄れていくような気がします(笑)
| つれづれ | 00:59 | comments(0) | trackbacks(0) | あきら |
私事ながら……
年末から、左足の甲と指のつなぎ目辺りの骨が痛いなぁと思って、とうとう昨日病院に行ってみたところ、疲労骨折していた事が判明しました。
ぼっきりいっちゃってる開放骨折とかじゃなくて、ヒビがいくつも入って若干内出血している程度ですので、ちゃんと固定した上でソールの厚目の靴を履いていれば痛みはそれほどでもありません。おかげで仕事などにはそれほど支障はないんですが、靴を脱がなければならない自宅での行動や夜(夜になると痛みが増すんですよ)の外出は辛い状況です。




というわけで、今月中はうろうろと出歩く事ができなさそうですサクヒ様。
例のブツはどうしましょうねぇ……〆切何時でしたっけ?(思いっきり私信)
| つれづれ | 01:19 | comments(0) | trackbacks(0) | あきら |
指定バトン
お友達から『指定バトン』なるものが回ってきました。
指定された事柄について答えるのだそうで、お友達からの指定は『演劇』。
よっしゃ、いっちょやってみますか。
まあ、私の事ですから限りなくミュージカル寄りになると思いますが。




Q1 PCもしくは本棚に入っている『演劇』は?

えーと、PCと本棚ではなく、ビデオラックとCDラック(ミュージカルの場合はこれ欠かせない)に入っている物を羅列させていただきます。

●ビデオラック●
ジーザス・クライスト・スーパースター(映画版)
王様と私(映画版)
アニーよ銃をとれ(映画版)
マイ・フェア・レディ(映画版)
ビクター・ビクトリア(舞台版)
キャッツ(テレビスペシャル版)
アマデウス(映画版)
レ・ミゼラブル コンサート
上海バンスキング(最終公演・テレビ版)
東京サンシャインボーイズの『罠』(テレビドラマ)
また会おうと竜馬は言った(演劇集団キャラメルボックス)
1999年トニー賞授賞式
2004年トニー賞授賞式
2005年トニー賞授賞式
オペラ座の怪人(映画版)
アレグリア(映画版)
エビータ(映画版)
サウンド・オブ・ミュージック(映画版)

●CDラック●
アニー(映画版・舞台版)
アニーよ銃をとれ(バーナデット・ピータース版)
オペラ座の怪人(映画版・四季ロングランキャスト版・ロンドンオリジナルキャスト版)
蜘蛛女のキス(オリジナルキャスト版)
美女と野獣(ブロードウェイ版・四季版・アニメ版)
ライオンキング(ブロードウェイ版・四季版・アニメ版)
ミス・サイゴン(オリジナルロンドンキャスト版・日本版)
レ・ミゼラブル(オリジナルフレンチキャスト版・ハイライト版・鹿賀版・滝田版)
ジーザス・クライスト・スーパースター(オリジナルロンドンキャスト版)
モダン・ミリー(ブロードウェイキャスト版)
ウイキッド
パレード
ムーラン・ルージュ
ユーリンタウン
アヴェニューQ
エビータ(映画版・四季版)
マイ・フェア・レディ(オリジナルキャスト版)

●おまけ・本棚●
贋作・桜の森の満開の下/野田版国生爺合戦(野田秀樹・夢の遊眠社)
解散後戯曲集(野田秀樹)
ロミオとジュリエット(シェイクスピア/小田島訳)
ハムレット(シェイクスピア/訳)




Q2 今、妄想している『演劇』は?

ラ・カージュ・オ・フォール(ザザ役はファイアスティンで)
シカゴ(ヴェルマ役をサットン・ファスター、ロキシー役をクリスティン・チェノウィスで見てみたい)
42nd.ストリート
スウィーニー・トッド
アイーダ
ミー・アンド・マイ・ガール(宝塚版)
屋根の上のヴァイオリン弾き(森繁版)
キャバレー(MC役はアラン・カミングで)




Q3 最初に会った『演劇』は?

生の舞台という意味では、3つの時に見に行ったぬいぐるみ劇団の定期公演(ミュージカル風味)。うちの親もお芝居が好きだったので、私には小さい頃から舞台を見に行かせたいと思っていたらしく、そこの劇団の会員になってました。おかげで年に2回はその劇団の舞台を見てた。
ミュージカルでというならば、日本初演の時の『スターライトエクスプレス』か『アニー』の初演。どっちが先だったか記憶が曖昧です。ちなみにアニーの初演には、現劇団四季の下村さんがアンサンブルで出てました。すごく印象に残っているのでよく覚えてます。
ストレートプレイは劇団民藝の『アンネの日記』。中学生だったか高校生だったか……確か端役でいっこく堂さんが出ていたと思います。




Q4 思い入れのある『演劇』は?

自分でも学園祭でやった『オペラ座の怪人』でしょうか。
一番『大好きな』演劇という括りならば、間違いなく『上海バンスキング』だと思います。『上海〜』ほど人間の感情の濃縮されっぷりが尋常じゃない芝居はそうそうないと思います。




Q5 次にこれを回す人は?

お芝居がお好きな方がいたらどんどん持って行ってください。
| つれづれ | 21:58 | comments(0) | trackbacks(1) | あきら |
SNS(自分の意見整理用メモ)
私はmixiというSNS(ソーシャルネットワーキングサイト、会員の紹介が無ければ入る事が出来ない、クローズドなインターネットコミュニティ)に入会しております。
mixiはSNSとしては国内最大の物で、会員数は100万人突破済み……というかなりの巨大コミュニティです。
中には結構著名な方も入会してらっしゃいます。私が見かけた限りでは、テイ・トウワとか波田陽区とかえらけいこ(だっけ?あたしンちの作者)とか、本当にいろいろな人がおりますですよ。

で、その中に、かのavex社長の松浦氏もいたわけでして。
その松浦氏がmixiで書いた文章が、いろいろなWebニュースで取り上げられていますね。
同じSNSに入っている私としては、これはものすごく妙な事だと思うんです。

SNSというのは、会員制クラブのような物です。
会員になる以外に内部で行われている事を知る事はできません。もちろん守秘義務などは利用規約に載っていませんので、SNS内で得た情報を会員以外の人に話すことは会員の自由です。
また、登録時に自分の身分を偽る事はできませんが、会員ページに表示する名前や居住区域や年齢などは必ずしも正しい物でなくとも良いようになっています。また、各種情報の公開レベルを『友達登録をしたひとまで』とか『制限せず全員に公開する』など、自分の任意の物に設定することも出来ます。
ここでは私が参加しているmixiを例にとらせていただきましたが、たぶん他のSNSでもだいたい同じような感じだと思います。


さて、なぜ私がこんなに長々とSNSの話をしているかというと、松浦氏の行動や言動、そしてそれを取り巻く多くの人々の動向に、首をかしげざるを得ない部分が多いからです。
まずは、mixi内で松浦氏が書いた文章を受けて発表されたこちらのニュースをご覧ください。
SNSに参加している私としての見解では、松浦氏が個人で楽しむために入会したSNS内での発言は、すべて松浦氏個人の物でしかないと思っています。
私も自分自身がいろいろと楽しむためにmixiに入っているのであって、仕事や義務の一環として入会しているわけではありません。あそこでは公私のうちの『私』の顔がさらされている場所であると考えています。
最近では著名な人が自分のBlogなどで発言した内容がニュースをにぎわせる事もありますが、SNSの場合はそれともまた少し質が違うのではないでしょうか。

松浦氏のコメントは、本来は会員以外の人には見ることが出来ない物であるはずです。
これが外部に漏れた背景には、同じSNS内に『のまネコ問題』の動向に注目し、情報を集めていた人物が存在していて、なおかつその人が『松浦氏がこのような事をSNS内で書いていた。しかしSNSの会員でない人にはこの情報が伝わらない。だからこの問題に関心を持っている人にも見せてあげよう』という思いから、外部の掲示板やBlogにこの文章を引用したという事実があります。実際に私も外部掲示板にこの文章がコピペされているのをみかけました。もちろん上記文章を外部に転載することはmixiの利用規約になんら抵触するものではありませんし、少しでも情報が欲しいという人のために、クローズドな情報をオープンにしたいという気持ちも分からないではありません。
しかし、何度も言うようですが、本来これは会員以外には見ることの出来ない情報です。誰でも見られるBlogやサイトなどに記載された文章とは区別されてしかるべきだと思います。

つまり何が言いたいのかというと、これは松浦さんという個人が、極々個人的に書いた文章であって、AVEX社長の松浦氏が公式に発表した物ではないということです。
つまりはこれはavex社長の公式な謝罪とは言えない、ということです。



なにをこうも回りくどい書き方をしているかと思われる方もいらっしゃるかと思います。これは、私自身がSNSというコミュニティをどう考えているかという、若干の困惑があるからです。

どんな公の職業についている人物であっても、必ず『私』の顔を持っています。自分というものを表現する場所がどこにも無ければ、きっと人間は精神になにがしかの異常をきたすでしょう。
SNSは、『私』の顔をさらす場所として非常に良い場所なのだと思います。公の場所では言えないような事でも、SNSで全く本名とは違うハンドルネームを使って、自分の事をよく知っている人だけしかその文章を閲覧できないような設定にして書けば良いのですから。
ネットの匿名性の是否に関してはいろいろな説もありますが、上記のように様々な制限をしっかりともうけていた場合、それは単なる『内輪のここだけの話』のネット版です。
私の知人にも実際にこういうSNSの使い方をしている人が数名います。でも、それは決して悪い事だとは思いません(その内輪話で法に触れるような事をしている人達がいるとしても、それはこれとは別の話なので脇においておきましょう)。

しかし松浦氏の場合はちょっと様子が違いました。
松浦氏は『MAX MATSUURA』という名前でmixiに参加しており、なおかつ自分がavexの関係者(というか社長)である事をプロフィールに書き、自分の会社に所属しているアーティストの顔写真をプロフィール紹介用画像に利用していました。また、mixi内の日記で、所属アーティストの曲のリミックス募集企画なども行っていました(ちなみにこの企画が行われていたころの日記は、会員ならば誰でも読めるような設定になっておりましたが、のまネコ問題が取りざたされ初めた頃に、自分の知人以外には読めないような設定に変更されました)。
つまり、松浦氏がSNS内で書いていたことは、『avex社長の松浦氏』が書いていることだと容易に認識されるような事であったという事です。
更に、のまネコ問題がヒートアップしてきた時期に、松浦氏に宛ててメッセージ(会員同士専用のメールのようなもの)を送ってきたmixi会員の日記に松浦氏の顔写真が無断使用されているのを見つけた時には、『肖像権の侵害、訴えることも辞さない』というような返事を書き送り、元々メッセージを送ってきた会員が松浦氏の写真を取り下げて謝罪した後も『当社の規定に基づいて対応させていただきます』といったようなメッセージを送っていました。
このような事をしているにもかかわらず、『プライベートで楽しんでいるところに野暮な事は言われたくない』だの『誕生日ぐらい嫌な事は聞きたくない』だのと、mixi内での活動はあくまでもプライベートの趣味であるといった発言もしておりました。
上記でおわかり頂けるかと思いますが、松浦氏のmixi内での活動は、公と私が入り乱れた状態になっていたのです。

私個人は社会人として生活する上で、公私の区別を付けるということは最低限の常識であると認識していますし、松浦氏がmixiで発言したように『プライベートに公の事を持ち込むのは野暮』であるとも思っています。
ただ、そのプライベートな場であるはずのmixiに『avex社長松浦氏』としての顔を持ち込んだのは松浦氏本人の判断で行われた事であり、それ自体が非常に野暮なことであるとの考えは松浦氏にはなかったのでしょうか。
私的な場所で公の部分を晒すならば、自分が公の場所で行った事も一緒に背負い込まなければならなくなる可能性があると、どうして気づかなかったのでしょうか。
だからこそ、自分がプライベートな場所で書いたはずの文章が、多くの人の目に触れるWebニュースに部分引用されていても、ニュース文面作成者に対して反論すらせず、逆にそれを黙認するのでしょうか。むしろあれが公なコメントとしてしかるべき物だと考えているのでしょうか。
ならばSNSという物が持つはずの、クローズドであるからこその安心感とは一体どこにあるのでしょうか。


まったくまとまらないままの、ずるずるとした文章になってしまいました。でもどうしても、自分の意見整理用のメモとして残しておきたかったのです。ご意見やご感想、または異論反論などある場合には是非ともコメントをお寄せいただければ幸いです。
お目汚し失礼しました。
| つれづれ | 23:04 | comments(0) | trackbacks(1) | あきら |